横浜植木 120年の歩み

昭和32年

8月1日東京都千代田区神田須田町1丁目4番地に東京出張所を移転。新井清太郎商店、坂田種苗とともに内田鹿ノ子百合の初の積み出しを行う。

昭和33年

1月16日会社整理終結。
6月30日資本金960万円を減資、240万円とする。
8月1日農機具工場、中小企業庁長官から優良受診企業として表彰される。

昭和34年

8月7日資本金720万円を増資、960万円とする。
8月7日第七代渡邊廣太郎社長就任。
11月1日東京都中央区入船町2丁目1番地に東京出張所を移転。

昭和35年

4月13日横浜商工会議所創立80周年記念に際し、業界発展の功績を表彰される。
4月28日噴霧機工場、JIS(日本工業業規格)表示許可工場になる。
9月5日動力噴霧機ウエキ式MG-1形、国営検査合格。
10月21日第1回神奈川県輸出振興会包装展に「輸出用盆栽の包装」を出品、神奈川県知事から表彰を受ける。

昭和36年

3月31日昭和35年度神奈川県工業展でウエキ式自動大型噴霧機が神奈川県知事表彰を受ける。
10月22日横浜市中区住吉町4丁目43番地にヨコハマ・ガーデンセンターを開設。
11月5日創立70周年記念式典を行う。

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